株式会社アスク主催、Canon Logで撮影するCM制作実践セミナー追加公演決定!

2012年 9月 10日
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株式会社アスク(本社:東京都千代田区)は、9月21日(金)、キヤノンマーケティングジャパン株式会社、並びにオートデスク株式会社の共催により、富士ソフトアキバプラザ 2F アキバシアターにて「Canon Logで撮影するCM制作実践セミナー」の追加公演を決定しました。

本イベントは、8月31日(金)、同所の5F アキバホールで開催された「Canon Logで撮影するCM制作実践セミナー」の撮影素材を元に、より深く、より詳細に皆様にお届けするアドバンスバージョンとなっています。スーパー35mm CMOSセンサー搭載のデジタルシネマカメラ「Canon EOS C300」とProRes 422 テープレスメディアレコーダー「AJA Ki Pro」を使用した実際の収録方法や、NAB2012でデザインを刷新したハイエンド映像編集ソフトウェア「Autodesk Smoke 2013」とデスクトップレベルのパワーを持つThunderbolt 入出力デバイス「AJA Io XT」を組み合わせた高品質かつ効率的な編集、合成作業をご説明致します。

また、当日は前回撮影されたCMの完パケもご覧になることができます。この機会に奮ってご参加ください。

セミナー申込みについては、以下の特設サイトにて事前登録制となっております。
定員は、80名となっていますのでお早めに申込みください。

お申し込みはこちら:
http://canonlog-seminar.event-web.net

前回のレポート記事はこちら:
http://canonlog-seminar.event-web.net/report.html

開催概要
主催:株式会社アスク
共催:キヤノンマーケティングジャパン株式会社、オートデスク株式会社、AJA Video Systems Inc.
日時:2012年9月21日(金)13時30分~17時30分(13時より受付開始)
会場:富士ソフト アキバシアター 東京都千代田区神田練堀町3(会場までのアクセス)
費用:無料(事前登録制)
定員:80名
申込:http://canonlog-seminar.event-web.net
対象:カメラマン、カメラアシスタント、ディレクター、プロデューサー、制作、ノンリニアエディター、ビデオエンジニアなどの映像制作業務に従事されている方、Canon/Autodesk/アスク 取扱製品のユーザー、またはその製品の購入を検討されている方

【展示メーカー / 製品名】

※展示機材は予告無く変更になる可能性があります。



【株式会社アスク アスクDCCについて】
株式会社アスクは、コンピュータ周辺機器のフルサービス・ディストリビューション事業を行う輸入商社です。世界中の最先端かつユニークな製品を日本国内のお客様に提供しています。アスクDCCは、100社を越えるアスク取扱いメーカーの中から映像関連市場向けの商材を中心に、国内のシステムインテグレーターとの共同マーケティングにより、多種多様なニーズに合った適切なソリューションを国内のお客様へご提供しています。

ウェブサイト:http://www.ask-dcc.jp/

■本セミナーに関する問合せ先
株式会社 アスク
代表者名 代表取締役 武藤 和彦
製品担当 三沢 宙
メールアドレス: このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。
電話:03-5215-5676
FAX:03-6672-6858
住所:東京都千代田区五番町2番地カサ・ド・タク

株式会社アスク主催、Canon Logで撮影するCM制作実践セミナー申込開始

2012年 8月 20日
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株式会社アスク(本社:東京都千代田区)は、8月31日(金)、富士ソフトアキバプラザにて開催される「Canon Logで撮影するCM制作実践セミナー」の申込みを開始致しました。本イベントでは、キヤノンマーケティングジャパン株式会社、並びにオートデスク株式会社の共催により、スーパー35mm CMOSセンサー搭載のデジタルシネマカメラ Canon EOS C300、NAB2012でデザインを刷新したハイエンド映像編集ソフトウェア Autodesk Smoke 2013 と弊社取扱いのAJA Ki Pro/Ki Pro Mini/Ki Pro Rack(収録)やIo XT(編集)を組み合わせた高品質かつ効率的な連携ワークフローをご紹介します。

当日は、撮影スタジオでの撮影状況をライブ中継し、セミナー会場にて実際にCM制作をご覧になれます。また、ご参加者の中から30名限定で撮影スタジオの観覧をすることもできます。この機会に奮ってご参加ください。

セミナー申込みについては、以下の特設サイトにて事前登録制となっております。

お申し込みはこちら:
http://canonlog-seminar.event-web.net/

番組URL(USTRAM配信):
http://www.ustream.tv/channel/canonlog-seminar

【開催概要】
主催:株式会社アスク
共催:キヤノンマーケティングジャパン株式会社、オートデスク株式会社、AJA Video Systems Inc.
日時:2012年8月31日(金)13時30分~17時30分(13時より受付開始)
会場:富士ソフトアキバプラザ 東京都千代田区神田練堀町3会場までのアクセス
費用:無料(事前登録制)
定員:210名(撮影スタジオ:30名)
申込:http://canonlog-seminar.event-web.net
対象:カメラマン、カメラアシスタント、ディレクター、プロデューサー、制作、ノンリニアエディター、ビデオエンジニアなどの映像制作業務に従事されている方、Canon/Autodesk/アスク 取扱製品のユーザー、またはその製品の購入を検討されている方

【展示メーカー / 製品名】

※展示機材は予告無く変更になる可能性があります。


【株式会社アスク アスクDCCについて】
株式会社アスクは、コンピュータ周辺機器のフルサービス・ディストリビューション事業を行う輸入商社です。世界中の最先端かつユニークな製品を日本国内のお客様に提供しています。アスクDCCは、100社を越えるアスク取扱いメーカーの中から映像関連市場向けの商材を中心に、国内のシステムインテグレーターとの共同マーケティングにより、多種多様なニーズに合った適切なソリューションを国内のお客様へご提供しています。

ウェブサイト:http://www.ask-dcc.jp/

■本セミナーに関する問合せ先
株式会社 アスク
代表者名 代表取締役 武藤 和彦
製品担当 三沢 宙
メールアドレス: このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。
電話:03-5215-5676
FAX:03-6672-6858
住所:東京都千代田区五番町2番地カサ・ド・タク

株式会社アスク、Canon Logで撮影するCM制作実践セミナーを開催

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〜 Canon Logで撮影するCM制作実践セミナーのご案内 〜


株式会社アスク(本社:東京都千代田区)は、8月31日(金)、キヤノンマーケティングジャパン株式会社、並びにオートデスク株式会社の共催により、撮影から照明、編集、合成までをその場で行う実践形式のワークフローイベント「Canon Logで撮影するCM制作実践セミナー」を開催致します。

スーパー35mm CMOSセンサー搭載のデジタルシネマカメラ Canon EOS C300、NAB2012でデザインを刷新したハイエンド映像編集ソフトウェア Autodesk Smoke 2013 と弊社取扱いのAJA Ki Pro/Ki Pro Mini/Ki Pro Rack(収録)やIo XT(編集)を組み合わせた高品質かつ効率的な連携ワークフローをご覧いただけます。また、当日CM制作で使用される製品は展示機もご用意させていただきますので実際に手にとって体感することもできます。撮影、または編集に携わる全ての方々にとって有益となるイベント内容になっておりますので、この機会に是非ご参加ください。

セミナー詳細については、以下の特設サイトにて随時アップデートされていきます。定期的にご購読いただけると幸いです。

イベント特設サイトはこちら:

http://canonlog-seminar.event-web.net/

【開催概要】
主催:株式会社アスク
共催:キヤノンマーケティングジャパン株式会社、オートデスク株式会社、AJA Video Systems Inc.
日時:2012年8月31日(金)13時30分~17時30分(13時より受付開始)
会場:富士ソフトアキバプラザ 東京都千代田区神田練堀町3会場までのアクセス
費用:無料(事前登録制、 8月20日より特設サイトにて募集開始)
定員:210名(撮影スタジオ:30名)
申込:http://canonlog-seminar.event-web.net
対象:カメラマン、カメラアシスタント、ディレクター、プロデューサー、制作、ノンリニアエディター、ビデオエンジニアなどの映像制作業務に従事されている方、Canon/Autodesk/アスク 取扱製品のユーザー、またはその製品の購入を検討されている方
※本セミナーへの申込みは8月20日(月)からとなっておりますので、あらかじめご了承ください。

【展示メーカー / 製品名】

※展示機材は予告無く変更になる可能性があります。

株式会社アスク、映像制作の為の最先端共有ストレージ活用セミナーを開催

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映像制作の為の最先端共有ストレージ活用セミナーのご案内


株式会社アスクDCC(本社:東京都千代田区)は、映像制作における最先端の共有ストレージを最大活用するワークフローをご紹介するセミナーを開催致します。映像制作用の共有ストレージをご検討中の法人様にとって有益となるイベント内容となっております。

映像制作において、より一層のファイルベース化が進む中、ファイル数/容量の増大やファイルフォーマットの増加など様々な理由によって、ストレージのより効率的な運用と多様なワークフローへの対応が求められています。設備投資だけではなく、アセットの共有とマネジメント、より安全で高速なファイル管理とマルチプラットフォーム対応によって、ワークフローそのものを効率化することがこれからの映像制作には欠かせません。本セミナーでは、多様化するアセットを効率的に「共有」、「管理」、「保存」することが可能な製品群を紹介すると共に、ファイルベースワークフローにおける本当のコストダウンとシンプル化を提案します。

【共有】
ファイルをワークグループで共有することが、ファイルコピーやデータ損失による時間的ロスを無くすための最良の手段です。そういった用途で使用されるファイル共有ストレージは、大きくNAS(Network Atatched Storage)とSAN(Storage Area Network)に分類されますが、このセミナーではGB Labs社の映像制作用高速NAS「SPACE」、Rorke Data / Falconstoer共同開発のSANシステム「HyperFS」の二種類の共有ストレージを中心に、SANやNAS等のセンター共有ストレージのメリット・デメリット、用途別の使用方法をご紹介、効率的で安全な冗長化システムの提案致します。

【管理】
共有ストレージを効率的に運用するためには、増大するアセットやプロジェクトをデータベース化し、適切なメタデータと共に管理するツールが必要です。このセミナーでは、日本で始めて紹介されるFlavorSys社のプロジェクトマネージメントツール「Strawberry」の他に、様々な素材をスマートに管理可能なSquarebox社のメディアアセットマネージメントソフトウェア「CatDV」を紹介します。

【保存】
万が一の事故や災害からファイルを守るには、共有ストレージのレプリケーションやファイルアーカイブが欠かせません。このセミナーでは「Space Echo」を使用したレプリケーションや、Cache-A社のLTOアーカイブシステム「Power-Cache」の他、新製品の「Space LTO」などを中心に、アセットのアーカイブについて説明します。

さらに、これらの製品を組み合わせた最新のファイルベースワークフローの全体像を展示とデモでご紹介します。たった数年で製品が陳腐化しまう時代の中、将来の方向性を見据え、「投資を無駄にしないインフラ構築」をテーマにベストコストパフォーマンスのシステム選定例をご提案いたします。

なお、本セミナーは登録制となっておりますので、ご参加いただく際には、下記お申し込みページよりご登録ください。

株式会社アスク、「AJAとAvidで魅せる!今後のノンリニア編集システム」セミナーを開催

2011年 11月 28日 AJA-Avid2
株式会社アスクは、12月7日(水)、9日(金)の両日、AJA製品とAvid Media Composer 6を組み合わせた最新のワークフローを御覧頂ける「AJAとAvidで魅せる!今後のノンリニア編集システム」をアビッドテクノロジー株式会社と共同開催致します。

AJA Version10ドライバとOpen I/Oを用いることで、最新版のAvid NewsCutter、Symphony、Media Composerにおいて現行のKONA、Io Express、Io XTが動作するようになりました。また、AJAのProRes 422メディアレコーダー Ki ProとKi Pro Miniが収録するApple ProResファイルはAvid ワークフローにおいても非常に快適に使用することが出来ます。Apple ProResファイルはAvid Media Access (AMA)を通じて、容易にAvid Media Composerに読み込むことが可能です。加えて、本セミナーでは、AJA Video Systemsの最新デバイスThunderbolt搭載入出力デバイス「Io XT」も展示します。Avid製品とAJA製品に興味のある方はもちろん、Final Cut Proなど他のノンリニア編集システムからの乗り換えを検討されている方も、是非お申し込み下さい。

【開催概要】
主催:株式会社アスク アスクDCC
共催:アビッドテクノロジー株式会社
協力:株式会社コブ、アブソリュート・イナッフ株式会社
日程:12月7日(水)大阪、12月9日(金)福岡にて開催

■ 2011年12月7日(水)ブリーゼプラザ 大阪西梅田
時間:1回目 13時~15時、2回目 16時〜18時
定員:各回 50名
会場:ブリーゼプラザ 大阪西梅田 大阪市北区梅田2-4-9 ブリーゼタワー8F 805号室会場までのアクセス
申込:https://www.ask-corp.jp/form/form.php?id=23

■ 2011年12月9日(金)VILLAS 福岡
時間:1回目 13時~15時、2回目 16時〜18時
定員:各回 40名
会場:VILLAS 福岡 福岡県福岡市中央区大名 1-1-15 ダイアモンドヒルズ3F THE RESIDENCE VILLA会場までのアクセス
申込:https://www.ask-corp.jp/form/form.php?id=24

※お申し込みはWEBフォームより先着順にて受付致します。
※定員に達し次第受付終了とさせて頂きます。
※受付は開始時刻の15分前より行います。

【イベント内容】※内容は予告無く変更になる可能性があります。
Avid Media Composer 6 製品説明とデモンストレーション:
- AJAデバイスを利用したMedia Composer 6 デモンストレーション
- AMA (Avid Media Access)とKi Pro/Ki Pro Miniを利用したProRes 422ワークフローのデモンストレーション

【展示メーカー / 製品名】
AJA:Io XT、Io Express、KONA 3G、Ki Pro、Ki Pro Mini
Avid:Media Composer 6


【AJA Video Systems社について】
放送およびポストプロダクション向けデジタルビデオソリューションメーカーであるAJA Video Systems(エイ・ジェイ・エイ・ビデオシステムズ)社は、放送用ビデオ機器産業が集積する米国カリフォルニア州グラスバレーに1993年に設立されました。PCIおよびFireWire接続の非圧縮ビデオキャプチャデバイス等のデスクトップビデオ製品、クオリティの高さで定評を獲得したビデオコンバーターを設計・製造しています。

ウェブサイト:http://www.aja.com
ウェブサイト[日本語]:http://www.aja-jp.com


【Avidについて】
Avidは、栄えある賞に輝く劇場映画、レコーディング、テレビ番組、ライブ・コンサートツアー、ニュース番組から、家庭における音楽制作やホームビデオにいたるまで、世界中が観て、聴いて、愛するメディアを制作するためのデジタル・オーディオとビデオ・テクノロジーを開発してきました。この中には、Media Composer®、Pro Tools®、Interplay®、ISIS®、VENUE、Oxygen 8、Sibelius®、System 5、Pinnacle Studio™など、Avidのもっとも有力で先駆的なソリューションが含まれます。

ウェブサイト:http://www.avid.com/jp

【株式会社アスク アスクDCCについて】
株式会社アスクは、コンピュータ周辺機器のフル サービス・ディストリビューション事業を行う輸入商社です。世界中の最先端かつユニークな製品を日本国内のお客様に提供しています。アスクDCCは、 100社を越えるアスク取扱いメーカーの中から映像関連市場向けの商材を中心に、国内のシステムインテグレーターとの共同マーケティングにより、多種多様 なニーズに合った適切なソリューションを国内のお客様へご提供しています。

ウェブサイト:http://www.ask-dcc.jp/



■本セミナーに関する問合せ先
株式会社 アスク
代表者名 代表取締役 武藤 和彦
製品担当 三沢 宙
メールアドレス:このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。
電話:03-5215-5676
FAX:03-6672-6858
住所:東京都千代田区五番町2番地カサ・ド・タク


株式会社アスク、InterBEE 2011出展内容

 interbee2011
Inter BEE 2011 出展概要
株式会社アスクは、11月16日から3日間、幕張メッセにて開催される「Inter BEE 2011」に出展致します。
今 回は国内での実績、評価も高いAJA Video Systems社の最新プロダクトを中心に、次世代のファイルベースワークフローを展示する「AJA VIDEO SYSTEMS」ブース(ホール7 / No.7213)と、共有ストレージとアセットマネージメントを中心にワークフローの自動化やアーカイビング製品を提案する「アスク / AMP」ブース(ホール8 / No.8409)の2ブースにおいて、株式会社アスク取扱い製品の展示、デモンストレーションを実施致します。

InterBEE 2011出展内容 詳細ページ:http://www.ask-dcc.jp/interbee2011/


主な展示内容
AJA VIDEO SYSTEMS Booth(ホール7 / No.7213)
AJA Video Systemsブースでは、AJAの新製品Io XTをはじめ、発表されたばかりのAvid Media Composer 6との連携や、Autodesk Smoke for Mac 2012など多彩な展示をご覧になれます。期待のKi Proバージョン3.0とRED EpicとのSDI接続も実機展示。さらに、話題のウルトラネットワークストレージ「Space」や、アセットマネージメントシステムの「CatDV」など、ノンリニアワークフローを加速させるソリューションを実際に手に触れてご確認いただくことができます。併設ステージでの新製品紹介や実機デモもお楽しみください。

【出展製品】
AJA Video Systems:


IN2CORE:


GB Labs:


Dulce:


Glyph:



アスク / AMP Booth(ホール8 / No.8409)

アスク / AMPブースでは、「Pipeline HD」と「MIC for Pipeline」から、RorkeDataのSAN「HyperDrive」にマルチチャンネル・インジェストし、そのファイルを「Vantage」で 自動処理。さらに、「Episode Engin」でクラスターを作り高速にアセットマネジメント用のプロキシーを自動生成。これらのメディアファイルを一元管理する「CatDV Enterprise」アセットマネジメントシステムからLTOアーカイブまでの「Cache-A」システムまで、ファイルベースが一般的になりつつある現在だからこそ必要なソリューションを展示しています。

【出展製品】
Telestream:


SquareBox:


Rorke Data:


Cache-A:


ATTO:



【株式会社アスク アスクDCCについて】
株式会社アスクは、コンピュータ周辺機器のフルサービス・ディスト リビューション事業を行う輸入商社です。世界中の最先端かつユニークな製品を日本国内のお客様に提供しています。アスクDCCは、100社を越えるアスク 取扱いメーカーの中から映像関連市場向けの商材を中心に、国内のシステムインテグレーターとの共同マーケティングにより、多種多様なニーズに合った適切な ソリューションを国内のお客様へご提供しています。

ウェブサイト:http://www.ask-dcc.jp/


■本リリースに関する問合せ先
株式会社 アスク
代表者名 代表取締役 武藤 和彦
製品担当 三沢宙
メールアドレス  このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。
電話:03-5215-5676 / FAX:03-6672-6858
住所 千代田区五番町2番地カサ・ド・タク

株式会社アスク、「ASK DCC After IBC 2011」を開催

株式会社アスクは、9月29日(木)、同社のアスクショールームにて、IBC 2011で発表された新製品やアップデート情報をまとめてお伝えする「ASK DCC After IBC 2011」を開催致します。

AJA Video SystemsのThunderbolt搭載入出力デバイス「Io XT」や新ソフトウェア「AJA Controrol Room」をはじめ、Cache-Aのハイパフォーマンスアーカイブサーバー「Power-Cache」、G-Technologyの4TBハードドライブを搭載したThunderbolt対応ストレージ「8TB G-RAID(2ドライブ)」などIBCにて発表された製品の最新情報や、新たにアスクDCC取扱いラインナップに加わった「Glyph」のデスクトップドライブストレージ、Rorke DataのHyper FS搭載SAN共有システム「Hyper Drive」など最新のファイルベースワークフローを担う様々な製品郡もご紹介します。

オープンショールームでは、実際の運用のご相談や個別デモンストレーションを承る事も可能です。この機会に是非、アスクDCCが提案する最新ファイルベースワークフローの導入をご検討ください。
なお、セミナー終了後に希望者による懇親会の場も設けております。ご希望の方は、申込フォームの項目より参加の有無を選択ください。

【開催概要】
日程:2011年9月29日(木)
時間:15時~18時
定員:20名(オープンショールームに定員はありません)
会場:株式会社アスク 千代田区五番町2番地カサ・ド・タクBOB(地下)
地図:http://www.ask-corp.co.jp/gfx3/askmap2004.gif
お申込:https://www.ask-corp.jp/form/form.php?id=19

※お申し込みはWEBフォームより先着順にて受付致します。
※定員20名とし、定員に達し次第受付終了とさせて頂きます。(オープンショールームに定員はございません。)
※受付は開始時刻の15分前より行います。

【イベント内容】※内容は予告無く変更になる可能性があります。

  1. プレゼンテーションおよびデモンストレーション:15:00〜16:00
    - IBC2011最新情報アップデート
    〜新製品および最新情報の説明〜
  2. オープンショールーム:16:00〜18:00
    - 製品展示、個別デモ(IBC2011で発表された新製品の展示はありません)
    〜実機をご自由にご覧頂けます。運用時のご相談や個別デモンストレーションも可能〜

株式会社アスク、AJA製品とAvid MC 5.5組み合わせた最新のワークフローを御覧頂ける「In harmony. AJA products & Avid Media Composer」を開催

AJA-Avid2株式会社アスクは、7月28日(木)、同社のアスクショールームにて、AJA製品とAvid MediaComposer 5.5を組み合わせた最新のワークフローを御覧頂ける「In harmony. AJA products & Avid Media Composer」をアビッドテクノロジー株式会社と共同開催致します。

さらにオープンに、さらにインタラクティブになったAvid Media Composer 5.5は、AJA Io Expressを利用したビデオキャプチャーやモニタリング、出力を可能にしました。また、強化されたAMA(Avid Media Access)によって、ProRes 422でQuickTime収録可能なメディアレコーダー、Ki Proシリーズとの、よりシームレスなワークフローを実現します。本セミナーでは、これらの最新機能を利用したワークフローに加え、Final Cut Proとの違いなども分かりやすく説明されます。また、現在実施中のお買い得なキャンペーン情報や、製品に関する最新情報も提供されますので、Avid製品とAJA製品に興味のある方はもちろん、Final Cut Proからの乗り換えを検討されている方は、是非お申し込み下さい。

【開催概要】
日程:2011年7月28日(木)
時間:1回目:13時30分~15時00分
2回目:16時00分〜17時30分
定員:各回20名(無料/事前登録制)
申込:https://www.ask-corp.jp/form/form.php?id=16
会場:株式会社アスク 千代田区五番町2番地カサ・ド・タクBOB(地下)
地図:http://www.ask-corp.jp/company/access.html
講師:アビッドテクノロジー株式会社 西岡様、株式会社リーンフェイズ 井上様
※お申し込みは先着順とし、定員に達し次第受付終了とさせて頂きます。
※講師は予告なく変更になる場合があります。

【イベント内容】
1. Avid Media Composer v5.5 製品説明とデモンストレーション
  - Io Expressを利用したMedia Composer 5.5デモ
  - AMA (Avid Media Access)とKi Proを利用したProRes 422ワークフローのデモ
  - Final Cut Pro 7と比較したMedia Composerの機能紹介AJA Io Express & Ki Proシリーズのご紹介
2. キャンペーン情報および最新情報アップデート
※イベント内容は予告なく変更になる場合があります。

アスク取扱製品出展内容「九州放送機器展 2011 (QBEE2011) 」

2011年 7月 1日

7月6日、7日より福岡国際センターにて開催される「九州放送機器展 2011(QBEE2011)」に株式会社アスクが取扱う様々な製品郡を出展致します。

NAB2011で発表された新製品「FS2」をはじめ、ProRes 422メディアレコーダー「Ki Pro / Ki Pro Mini」やAvid Media Composer 5.5で利用可能になった「Io Express」、DVCPRO HD、ProRes 422など数多くのエンコーディングフォーマットが搭載されているネットワークビデオキャプチャ&エンコーダ「Pipeline」、最高8台のクライアントからファイバースイッチなしで、8Gbitファイバーチャネル接続可能なRAIDストレージ「Galaxy® Aurora」、最新のLTFSにも対応したCache-A アーカイブアプライアンス製品「Pro-Cache5」とアセットマネジメントソフトウェア「Cat DV」を組み合わせた展示など、豊富なアスクDCCの製品群を実際にご覧頂けます。

■九州放送機器展 2011(QBEE2011)概要
会期:2011年7月6日(水)、7日(木)
時間:10時~17時
会場:福岡国際センター(福岡市博多区沖浜町7-1)
詳細:http://www.q-kikiten.com/

株式会社アスク、Cache-A 次世代のLTOアーカイブソリューションセミナーを開催

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株式会社アスクは、6月30日(木)、同社のアスクショールームにて、Cache-A アーカイブアプライアンス製品群と、アセットマネジメントソフトウェア「Cat DV」を中心としたLTOアーカイブソリューションセミナーを開催致します。

最新のLTFSとCache-A独自技術を融合した次世代のLTO-5アーカイブアプライアンス「Pro-Cache5」、Cache-Aとの密接な連携によって高度なアセットマネジメントが可能な「CatDV 9.0」、さらに、ネットワークインジェストを可能にする「Pipeline HD」や高性能なトランスコードソフトウェア「Episode Engine 6」を組み合わせることによって、映像のファイル化からアーカイブまでを低コストかつ高効率なシステムとしてご提案いたします。

この機会に是非、LTOアーカイブソリューションの導入をご検討ください。

【開催概要】
日程:2011年6月30日(木)
時間:14時~16時30分(13:45 受付開始)
定員:20名(無料/事前登録制)
申込:https://www.ask-corp.jp/form/form.php?id=15
会場:株式会社アスク 千代田区五番町2番地カサ・ド・タクBOB(地下)
地図:http://www.ask-corp.co.jp/gfx3/askmap2004.gif

※お申し込みはWEBフォームより先着順にて受付致します。
※定員20名とし、定員に達し次第受付終了とさせて頂きます。

【イベント内容】※内容は予告無く変更になる可能性があります。
Cache-A 次世代のLTOアーカイブソリューションセミナー:
〜ファイル化からアーカイブまで、LTOを中心とした低コストかつ高効率なシステムを提案

【イベント対象】
・LTOを利用したアーカイブシステムの導入をご検討の方
・アセットマネジメントやネットワークインジェスト、トランスコードにご興味のある方

株式会社アスク、「ASK DCC After NAB 2011 w / D-Storm」を開催

株式会社アスクは、6月2日(木)、3日(金)の両日、同社のアスクショールームにて、アスクDCC取扱い製品の特徴やデモを間近でご覧になれる「ASK DCC After NAB 2011 w / D-Storm」を開催致します。

NAB 2011で発表された新製品をはじめ、多種多様な製品郡によって構成される最新のファイルベースワークフローを、実機を使用したプレゼンテーションおよびデモンストレーションと製品展示でご覧になれます。発売開始されたばかりのAJA Ki Pro MiniやKONA 3Gをはじめ、トランスコードソフトウェア Telestream Episode 6やRorke Data社のSAN共有ストレージ Hyper Drive、LTOアーカイブソリューションのCache-Aなど、撮影から配信、アーカイブまで、ファイルベースワークフローの全てをご確認いただく絶好のチャンスです。また、株式会社ディストーム社との協業により、最新のライブストリーミングシステム「NewTek TriCaster TCXD850」のプレゼンテーションと展示も合わせて行います。

オープンショールームでは、実際の運用のご相談や個別デモンストレーションを承る事も可能です。この機会に是非、最新のファイルベースワークフローの導入をご検討ください。

【開催概要】
日程:2011年6月2日(木)、3日(金)
時間:13時~18時30分(詳細は下記参照)
定員:各回20名(16:30からのオープンショールームに定員はありません)
会場:株式会社アスク 千代田区五番町2番地カサ・ド・タクBOB(地下)
地図:http://www.ask-corp.co.jp/gfx3/askmap2004.gif
お申込:https://www.ask-corp.jp/form/form.php?id=12

  6月2日(木) 6月3日(金)
13:00~14:00 ASK DCC 先進のファイルベースワークフロー 今話題のTriCasterについて
15:30~16:30 今話題のTriCasterについて ASK DCC 最新のファイルベースワークフロー
16:30~18:30 オープンショールーム(製品展示、個別デモ) オープンショールーム(製品展示、個別デモ)

※お申し込みはWEBフォームより先着順にて受付致します。
※各回定員20名とし、定員に達し次第受付終了とさせて頂きます。(オープンショールームに定員はありません。)
※受付は各回開始時刻の15分前より行います。

【イベント内容】※内容は予告無く変更になる可能性があります。
1.プレゼンテーションおよびデモンストレーション:
   - ASK DCC 先進のファイルベースワークフロー
   〜撮影から配信、アーカイブまでワークフローの全てを提供するASK DCCの取り扱い製品をご紹介〜
   - 今話題のTriCasterについて
   ~最新機種デモンストレーションと、USTREAM配信に関する具体的運用方法のご紹介~
2.オープンショールーム:
   - 製品展示、個別デモ〜実機をご自由にご覧頂けます。運用時のご相談や個別デモンストレーションも可能〜

株式会社アスク「先進の2D/3Dファイルベースワークフローセミナー」を開催

2010年 12月 2日

〜AJA Ki Pro Mini、KONA 3GとPanasonic AG-AF105、AG-3DA1を使用した2D/3D収録、編集ワークフロー紹介
株式会社アスクは、2010年12月9日〜10日の2日間、アップル初台にて「先進の2D/3Dファイルベースワークフローセミナー」を開催致します。AJAの新製品Ki Pro Mini、KONA 3GとPanasonic新製品 AG-AF105、AG-3DA1を使用し、Apple Final Cut Studioで行う、高品質、高効率な2D/3D収録、編集のワークフローをご紹介。
Inter BEE 2010にて展示、紹介された新製品群によるパワフルな連携を、是非その目でご確認ください。

【先進の2D/3Dファイルベースワークフローセミナー 概要】
日程:2010年12月9日(木)〜10日(金) 2日間
時間:13:00〜18:00(12:30 受付開始)
場所:アップルジャパン 東京オペラシティタワー32F 東京都新宿区西新宿3-20-2
定員:100名(無料/事前登録制)
申込:https://www.ask-group.jp/form/form.cgi/lOX7rGrvLM0iPvab
主催:株式会社アスク
協力:Apple Online Telesales、パナソニック(株)、Studio DU、(株)リーンフェイズ

※セミナーのお申し込みはWEBフォームより先着順にて受付致します。
※定員100名とし、定員に達し次第、受付終了とさせて頂きます。

セミナー内容/タイムテーブル:
※9日、10日共通、内容は予告なく変更する場合がございます。

12:30〜
開場、受付スタート
13:00〜 セミナー開始、ご挨拶
13:15〜 AJA Ki Pro Mini 機能紹介、デモ
13:35〜 Panasonic AG-AF105 機能紹介、デモ
14:20〜 Apple Final Cut Studio 機能紹介、デモ
15:00〜 休憩(展示システムを自由にご覧頂けます
15:20〜 Panasonic AG-3DA1 機能紹介、3D編集ワークフロー紹介、デモ
16:00〜 AJA KONA 3G 機能紹介、デモ
16:20〜 質疑応答
18:00〜 閉場(閉場までの間、展示システムを自由にご覧頂けます)


【セミナー紹介製品 概要】
■AJA Ki Pro Mini http://www.aja-jp.com/kipro/
Ki Pro Miniは、最もシンプルで小型のテープレスメディアレコーダです。小型カメラと組み合わせることで最小のレコーディングシステムを実現することもできます。Ki Pro Miniはコンパクトフラッシュメディアに、Apple ProRes 422、Apple ProRes 422 HQ/LT/Proxyを含む、4タイプのProRes収録が可能です。Ki Proファミリーのひとつとして、SDIやHDMI出力を持つあらゆるカメラから、フォーマットに関係なくFinal Cut Studioで使用する最高のコーデックを収録し、収録と編集までのワークフローを単純化します。

■AJA KONA 3G http://www.aja-jp.com/kona/
KONA 3Gは、10bit非圧縮対応の3G/HD/SD SDI入出力に加え、民生用3DディスプレイでのS3Dモニタリングを可能にする、最新のHDMI 1.4a出力、8チャンネルのAESデジタルオーディオ(オプションのK3G-Boxを使用した場合は16チャンネル)と16チャンネルのSDIエンベデッドオーディオなどの豊富な入出力端子を装備。さらに、SD、HD、Dual Link HDと2Kにも対応。10bitハードウェアベースのアップ/ダウン/クロスコンバータとダウンストリームキーヤーも搭載しています。

■Panasonic AG-AF105 http://pro-av.panasonic.net/jp/af105/
AG-AF105は、35mmフィルムとほぼ同じ撮像面積を持つ4/3インチのイメージセンサーを搭載。様々なレンズ交換が可能で、豊かな表現を実現します。さらに、エイリアシングノイズを排除した高画質や、フルHDによるバリアブルフレームレート、光学NDフィルター内蔵、高画質ビューファインダー/LCDモニター、マルチHDフォーマット対応と、あらゆる映像コンテンツの制作に、クリエーターの想像力を解き放つHDカメラレコーダです。

■Panasonic AG-3DA1 http://pro-av.panasonic.net/jp/3d/
二眼レンズ一体構造のカメラ部と、左右チャンネルのフルHD映像をAVCHD方式でファイルベース収録するレコーダー部を一体化。2Dカメラレコーダーと変わらない重量・サイズ・ハンドリング、左右の光軸画角・画質合わせ不要で撮影に即応できる操作性が、かつてない機動力と軽快なカメラワークを実現します。3D映像製作への扉を、AG-3DA1が大きく開きます。

株式会社アスク、Inter BEE 2010出展内容

株式会社アスクは、2010年11月17日から3日間、幕張メッセにて開催されます「Inter BEE 2010」に出展致します。

(株)アスクブース(ブースNo.8311)では、時代のニーズに叶うコストパフォーマンスと先進のテクノロジーを提供する収録、編集、配信/送出システムの展示を行います。確かな技術と信頼性、柔軟性を兼ね備え、ファイルベースワークフローを構築する上で必要不可欠なソリューションを提案。スペースは、大きく分けて3つのセクションに分かれています。

■2D/3D 収録、編集、フィニッシングワークフロー
(AJA、IN2CORE、CineForm、Dulce、G-Tech)

Apple ProRes422コーデックによる高画質収録を実現し、撮影現場とポストプロダクションに高品質で潤滑な連携をもたらすポータブル メディアレコーダー Ki Pro/Ki Pro Mini。コンポジットや3D収録で課題となるモニタリングや編集の事前準備を新しい概念で効率化するビデオアシストソフトウェアQTAKE HD。そして、多くの導入実績を誇りCineFormによる3D編集にも対応したビデオキャプチャーカード KONA 3GやKONA LHiを使用したパワフルで柔軟な編集システムなど、収録からフィニッシングを高品質に繋ぐ最新ワークフローを展示。このほか、伝送/モニタリング環境を支えるミニコンバータ、SDIルータ、マルチ入力/マルチフォーマット対応コンバータなどを展示。

■共有、分散処理、自動化をキーワードとした高効率な次世代型ファイルベースワークフロー
(Telestream、Rorke、ATTO)
ファイルベースワークフローを支える、SANシステムHyperFSを内蔵した8Gb FibreChannelストレージ「Galaxy Aurora」シリーズ、ワンクリッククラスタリングを備えた最新のトランスコードソフトウェア「Episode 6」、多様なビデオワークフローを自在にデザイン可能な「Vantage」、安価にSANシステムを拡張するiSCSIブリッジ「iPBridge 2700R/D」など、ファイルベースワークフローを新たなステージに引き上げる、次世代型の製品群とソリューションを提案。

■アーカイブシステム(Cache-A)
ファイルベースワークフローの中で増え続けるコンテンツファイルを長期保存、管理するために、耐用年数が長く、十分な実績もあり容量単価も安い LTOテープを使用したPrime-Cache、Pro-Cacheによるシンプルで高機能なアーカイブソリューションを展示。マスターテープ、D2といった様々な大量のデジタルデータのアーカイブを自動化し効率的に管理するためのPro-CacheオプションLibrary24も合わせて展示します。

【Inter BEE 2010開催概要】2010年国際放送機器展(Inter BEE 2010)
会場:幕張メッセ 展示ホール8 〒261-0023 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1
日時:11月17日(水)、11月18日(木)午前10時~午後5時30分/11月19日(金)午前10時~午後5時
入場:無料(登録制) URL:http://www.inter-bee.com/

株式会社アスク、九州放送機器展2010へ出展

2010年 7月 3日

株式会社アスクは7月7日〜8日(2日間)福岡国際センターで開催される「九州放送機器展 2010」に出展致します。AJA KONA 3を中心とした3D収録〜編集ワークフローおよび、Telestream社 新製品 Vantage、Episode、Pipelineを使用した効率的なビデオワークフロー、信頼性の高いアーカイビングを提供するCache-A等、豊富なアスク DCCの製品群を実際にご覧頂けます。

【九州放送機器展2010 出展概要】
日時:7月7日(水)10時〜18時
7月8日(木)10時〜17時
場所:福岡国際センター http://www.marinemesse.or.jp/kokusai/
ブースNo.:H-62
詳細:http://vsq.hu-server.biz/qbe2010/


【出展内容】
AJA Video Systems
KONA 3:非圧縮SD、HD、Dual Link HD、及び2Kを扱うキャプチャカードの最高峰
Ki Pro:10bitフル解像度を持つProRes 422収録が可能なテープレスメディアレコーダ
Io Express:ファイルベースワークフローに最適な編集システム
IN2CORE
QTAKE HD:KONA 3を使用して2D/3D収録を強力にサポートするビデオアシストソフトウェア
CineForm
Neo3D:AJA KONA 3を使用して、3D編集、再生出力が可能な編集システム
Cache-A
Pro-Cache5:LTO-5に対応したLTOアーカイブアプライアンス
Telestream

Vantage:大量のデジタルビデオ処理を一つの管理されたワークフローに統合するソフトウェア
Episode:MacとPCの混在環境で複数台のコンピュータによるエンコード作業の分散処理を可能
Pipeline:SD/HDビデオ・オーディオ素材を各種ファイルフォーマットにハードウェアエンコード可能な I/O

株式会社アスク、Inter BEE 2008 AJAブース内特設ステージにてイベントを実施

株式会社アスクは、2008年11月19日より3日間、幕張メッセにて開催されるInter BEE 2008 AJAブース内特設ステージにてイベントを実施致します。

AJA製品の新情報を含むプレゼンテーションや製品デモだけでなく、Apple Final Cut Studioデモ、株式会社TBS様によるFL-αのデモを予定しています。
なお、イベントにご参加頂いた方にはAJAノベルティグッズをご用意。各回アンケートにご協力頂いた方にはさらにちょっと嬉しいプレゼントをご用意しています。
是非、奮ってご参加ください!

【AJAブースイベント内容】(11月13日更新)
■3日間共通
11:00~|KONA 3製品紹介およびデモンストレーション
11:20~|Final Cut Studioデモンストレーション
12:00~|AJA製品紹介
13:00~|FL-α製品紹介およびデモンストレーション
14:30~|Final Cut Studioデモンストレーション
15:20~|KONA 3製品紹介およびデモンストレーション
15:40~|Final Cut Studioデモンストレーション
16:20~|AJA製品紹介


◎KONA 3製品紹介およびデモンストレーションについて
Mac OS X環境で最高の品質を提供する、非圧縮対応QuickTime I/Oカード KONAシリーズの最上位機「KONA 3」とApple Final Cut Proを使用して、煩雑になりがちなビデオ入出力の設定を、直感的にわかりやすくまとめる「AJA Control Panel」の設定方法を解説致します。また、KONA 3の持つ10bitハードウェア処理のアップ/ダウン/クロスコンバータの性能もご確認頂けます。

◎FL-α製品紹介およびデモンストレーションについて
現在、TBSで放送中の「オビラジR」にて運用されているFL-αで使用するFlashコンテンツのクリエーターであり、FL-αの開発にもたずさわる株式会社TBSテレビ 技術局プロダクション技術センターCG所属の青木貴則氏によるスペシャルセッション。TBSでの運用の実際とFlashコンテンツ制作の背景、そして FL-αによる放送とWebテクノロジーの融合についてじっくりと解説します。

※内容、時間等は予告なく変更する可能性がございます。予めご了承ください。

株式会社 アスク メディア&エンタープライズ事業部 (ASK M&E) が提案する、放送・業務用からプロシューマーまでの映像制作にフォーカスした製品を紹介します。

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