2011年 7月 1日

7月6日、7日より福岡国際センターにて開催される「九州放送機器展 2011(QBEE2011)」に株式会社アスクが取扱う様々な製品郡を出展致します。

NAB2011で発表された新製品「FS2」をはじめ、ProRes 422メディアレコーダー「Ki Pro / Ki Pro Mini」やAvid Media Composer 5.5で利用可能になった「Io Express」、DVCPRO HD、ProRes 422など数多くのエンコーディングフォーマットが搭載されているネットワークビデオキャプチャ&エンコーダ「Pipeline」、最高8台のクライアントからファイバースイッチなしで、8Gbitファイバーチャネル接続可能なRAIDストレージ「Galaxy® Aurora」、最新のLTFSにも対応したCache-A アーカイブアプライアンス製品「Pro-Cache5」とアセットマネジメントソフトウェア「Cat DV」を組み合わせた展示など、豊富なアスクDCCの製品群を実際にご覧頂けます。

■九州放送機器展 2011(QBEE2011)概要
会期:2011年7月6日(水)、7日(木)
時間:10時~17時
会場:福岡国際センター(福岡市博多区沖浜町7-1)
詳細:http://www.q-kikiten.com/


■製品展示ブース ※五十音順

会社名(ブース番号 ) 展示内容
Asia Media Products(E-36)  Cache-A:Pro-Cache5
 Telestream:Pipeline
 Square Box:CatDV
株式会社アイ・ディーエクス(I-58)  AJA:Ki Pro Mini
株式会社エヌジーシー(E-33)  AJA:Ki ProIo Express
 Telestream:Pipeline
 Rorke Data:Galaxy® Aurora
共信コミュニケーションズ株式会社(K-69)  AJA:FS2Ki Pro / Ki Pro MiniKUMO CP / 1616
 Cache-A:Pro-Cache5
 Telestream:Pipeline
 Square Box:CatDV
 Rorke Data:Galaxy® Aurora
 G-Technology:G-SPEED Q
銀一株式会社(B-84)  AJA:Ki Pro Mini
 CineToys:GearNex
ソニービジネスソリューション株式会社(N-82)  AJA:Io Express
タックシステム株式会社(L-70)  AJA:Io Express
報映産業株式会社(E-37)  AJA:Io Express


【株式会社アスクについて】
株式会社アスク・アスクDCCについて
株式会社アスクはコンピューター周辺機器および構成デバイスの輸入商社です。
アスクDCCでは、100社を越えるアスク取扱いベンダのなかから、放送映像制作を中心としたデジタルコンテンツ制作(DCC)向けの構成部材に特化し、SI、ディーラーを通じて拡販を行う専門チャネル部門です。

ウェブサイト:http://www.ask-dcc.jp/


■本リリースに関する問合せ先
株式会社 アスク
代表者名 代表取締役 武藤 和彦
製品担当 前田善弘
メールアドレス  このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。
電話:03-5215-5676
FAX:03-5215-5651
住所:東京都千代田区五番町2番地カサ・ド・タク

株式会社 アスク メディア&エンタープライズ事業部 (ASK M&E) が提案する、放送・業務用からプロシューマーまでの映像制作にフォーカスした製品を紹介します。

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